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社会保険労務士事務所
Office TOKUGAWA

労働法 × 財務

企業の戦略を、

人と組織から実現する。

企業の戦略は、採用・育成・評価・報酬など、
「人」に関する意思決定の積み重ねによって実現されます。

その一つひとつの意思決定には、
「いくらかかるのか」「利益にどう影響するのか」という
財務的な観点だけでなく、法的な適正性も不可欠です。
Office TOKUGAWAは、
社会保険労務士としての専門性を基盤に、
労働法と財務の両面から、
企業の戦略を人と組織に落とし込む支援を行います。

【戦略を実現するのは、人。】

​法律を見る

法律は経営のブレーキではなく、企業が戦略を実行するための土台です。

法令遵守を目的にするのではなく、事業を前に進めるための基盤として法律を捉えます。

​数字を見る

人件費を削れば、利益が残るとは限りません。

大切なのは何に投資をして、その投資をどう利益につなげるのか。

人への投資をコストで終わらせないために、事業の収益構造の中で捉えます。

人を見る​

制度を整えるだけでは、人は育ちません。
一人ひとりの働き方や現場の実態を捉え、人が力を発揮し、その力が事業の成果につながる組織をつくります。

進め方はシンプルです。診断で現在地を知り、原資とセットで直して現場に根づかせる。

頑張りが数字に変わるまで、3ステップで伴走します。
現状を正確に把握し、人件費の原資設計とセットで立て直し、制度が現場で回るところまでしっかりサポートします。

まずは現状をしっかりとヒアリングさせていただきます。契約形態・労働時間・歩合と残業代の実態を棚卸しした上でリスクと是正の優先順位を把握します。

是正プロジェクト。診断で確定した課題を、労務と人件費の原資設計をセットで作り直します。

顧問=外部人事部。
作った制度を現場に根づかせ、採用と定着まで伴走します。

Services

なぜ「労働法 × 財務」なのか

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人に関する経営判断には、
経営としての合理性と、
法的な正しさの両方が求められます。

どちらか一方だけでは、
持続可能な組織はつくれません。

徳川虎志郎/代表 社会保険労務士
人への投資を数字で考える
 

採用も、教育も、昇給も、

すべて人への投資です。

私たちは、利益・人件費・キャッシュフローも踏まえながら、持続可能な制度設計を支援します。

法律が経営を支える
 

法律は、

会社を縛るためにあるものではありません。

安心して経営判断を行うための土台です。

だからこそ、財務と切り離さず、

経営全体を支える視点で助言します。

現場を知る​
 

人に関する問題は、
書類だけでは見えてきません。

実際にどのような働き方をしているのか。
何が組織の課題なのか。

私たちは現場の実態を起点に考えます。

Office TOKUGAWA

Osaka Japan

大阪府社会保険労務士会

登録会員番号:22804

 

適格請求書発行事業者登録番号:

 T9810462406040 

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